残債アリiphoneの考え方。

残債期間中のiphone本体を売る場合は、金額が安いです。
残債ナシの本体と同じような価格で売れることはありません。

どこも高額と書いてありますが、
きちんと残債終わってるものと比べると安い。。
これは仕方のないことです。

実際の売値の違い。

ある店で査定したときに聞いた話ですが、
きちんと残債クリアしてるものとそうでないもので、
60%くらい安くなるといってました。

つまり、
残債ナシが10,000円なら、
残債アリは6,000円ということです。

この差額をどう考えるか!?

アリ・ナシはそれぞれの判断です。

きちんと残債クリアしてから売るほうがオトクかもしれません。

残債アリ・ナシ

iphoneを一括で購入する人は割合としてかなり少ないようです。
ほとんどの人が分割購入を選択しています。
そこで、残債が有りの場合でもiphoneを売ることを検討してる方への注意点。

残債が有る機種を売却することも可能です。
しかし、残債が有ることで買取金額は確実に下がります。買取してiphoneの残債がある場合にはその機種がロックかかることもあるからです。キャリア側からロックされたiphoneは赤ロムとして扱われるので大変価値が低くなるのです。
できることなら残債をゼロにしてから売却することをお勧めします。